母親失格 小川美佐子
メーカー:センタービレッジ
カテゴリ:近親相○
出演者:小川美佐子
美佐子は50を目前に再婚を考えていた。再婚相手は優しく経済力もあり何の不満もないが、一人息子が気がかりだった。息子は再婚相手に嫉妬を抱き、現実を受け入れられずにいた。ある日、息子は母を想いながら自分の股間に手を伸ばす。美佐子はそれを見てしまい、息子の自分への只ならぬ恋心を感じていた。そして二人は…。
こちらの関連商品も大人気です
優しいママに添い寝してもらう息子。母親のはだけた乳房の乳首に吸い付く息子。乳首を刺激された母親は息子の股間へと手を伸ばし勃起した肉棒を優しくマッサージ。母親の手の動きが早くなるにしたがい硬さを増していく息子のチ○ポ。乳首を吸う息子の唇にも力がこもり性欲がたかまっていく母親。屹立した肉棒の先からほとば
週末。久方ぶりの休暇を利用して温泉旅行へと訪れた青年ケンイチは、はしゃぎまわる女房に苦笑を浮かべつつも、そっとその脇でしっとりと佇むお義母さんの浴衣姿に見とれていた。ひょんな事から決まった小旅行。女房の母親ノブコさんも一緒に行くと決まった時から、ケンイチは今日の日を内心待っていたのだ。「ホント…いい
未亡人となり、得たもの。それは夫という鎖に束縛されない自由、未亡人という名の淫猥な自由…。仏壇に手を合わせ目をつむると麗子はちょうど一年前の夫の葬儀の日のことを想い出す。火葬場から帰ってきてぼーっとしていると奥の部屋からさおりの喘ぎ声が。心ならずも義弟夫婦のSEXを覗いてしまう麗子。悲しいはずなのに
旦那と元○剤師の義父との3人暮らし…幸せな生活が続いていた。ある日旦那が検査入院で1週間家を空けることになるとお義父さんの知らなかった一面が垣間見える…差し出された1杯のお茶を飲んだ私は…身体が熱くなっていく…薄れゆく意識の中で覚えているのはお義父さんの熱い接吻…気づけば私はもう義父のキメキスの虜…
佐保は5年前に夫を亡くしたが、社交的な性格で今では新しい恋人がおり再婚も考えていた。佐保には同居する40歳の息子の信一がいた。親子仲は悪くはないのだが、自堕落な生活を送る信一には早く自立して、家を出てほしいと思っていた。初秋になり二人は温泉旅行に出かけた。本来なら佐保の恋人と行く予定だったが、急遽行



































