キキのペットとして生きていくことを決心したマオ
カテゴリ:ラバー
前作FSS-L066で両肘と両膝を曲げた状態で「ダ○マ人間バッグ」に閉じ込められ、非常な責めを受けたマオ。今回は御褒美としてバッグには入れず、でも両肘両膝は固定した人間犬として扱うことにしました。まずは大きな風船で遊ばせることにします。インフルエンサーとして認知度抜群のマオですが、まさかこんな仕打ちを受けるとは思ってなかったのではないでしょうか。さんざん遊ばせた後は鞭でのおしおきを。時々身体を撫でて愛情を確認させることも忘れません。ラストは飼い主であるキキを信頼している証拠として仰向けになり、アヘアヘと電マ責めを受けるのでした。
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会員制のラバーガールが接客をしてくれるラウンジのVIPルームでお店の人には内緒でお気に入りの子とラバープレイを楽しみました。お酒を飲みながら楽しいおしゃべりをしていてちょっとスケベ心が騒ぎ、お触りすると「ダメ」と優しく怒られ、お触りをやめ一緒に楽しくお酒を飲んでいると彼女の方が「○っぱらっちゃった~
我がFSSの活動に興味を持って頂いた方に怪人・ゼンタイ男へ変身してもらい、ダブに特別調○してもらいました。ゼンタイ男はかなりの手練れのようで、スピーディーかつ正確にダブを縛り上げていきます。そのまま彼女を天井から吊り、不安定なボールの上でバランスを取らせるという鬼○ぶり。かなりS心のある紳士ですね。
コミケでひときわ目立ってたエナメルセーラー服のレイヤーさん。そりゃアニメキャラばかりの現場でこんなテカテカフェティッシュな子がいたらたまりませんよね!フェチ持ちな私はもちろん声をかけて交渉し、当日この格好のまま個人撮影会をさせてもらえることに!あ、やっべ…FSSがどんな集団なのか説明し忘れてたよ(汗
マオはすっかりFSS流のプレイに満足しているようで、既にキャットスーツを着込んだ段階で目がイッっちゃってる気がします。そんなマオの口元に、キキはテープを貼り付けていきます。何重にも貼り付けた後は、手足を壁に縛り付け自由を奪います。この時点でマオのキャットスーツには唾液の線が…。そう、彼女はもはや責め
聡明なメスマゾ・ヨーヨー。今日は彼女をM字緊○で吊し上げ、調○していきます。まずは立っている状態のヨーヨーを赤縄で徐々に緊○していきます。責められることが楽しみなのか、それとも緊張の裏返しなのか…笑顔さえ見せるヨーヨーですが、両太ももを縛られ天井から吊るされるとその笑顔も消えてしまいます。マスターは



































