お母さんの玩具になった僕 樹本つばさ
メーカー:RUBY
カテゴリ:近親相○
出演者:樹本つばさ
息子の下着に付いた精液に異常な興奮を覚え自慰に耽ると、行為を覗いている息子に気付き見せつける様に股を開き激しく喘いだ。覗きの戒めとして息子にも自慰を○要する義母。そそり立つ肉棒に眼を輝かせる美義母は肉棒をしごき咥え射精へと誘う。暴走する義母の強い性欲。熟したマンコを舐めさせ肉棒を玩び自ら馬乗りとなり深く激しく腰を振る!
こちらの関連商品も大人気です
夜の生活がなく欲求不満な日々を過ごす妻。ある日、義父の体を拭いているうちに、みるみる膨張していく義父のペニスに思わず興奮してしまう。そののち、妻は義父の股間を思い出しオナニーをする。その淫らな姿を見てしまった義父も興奮し、自らのモノをしごき出す。お互いの感情が高ぶりとうとう一線を越えていく。
ある日、宅配便が代引きで届いた。財布には1000円だけしかなくお金が足りない。困った嫁はたまたま目にした夫の父の財布から少し借りておこうと1万円を抜いてしまった。義父に一言断ってから借りれば良かったのだが…。その様子を見ていた義父は、最近お金がちょくちょくなくなるのは嫁の心音が盗んでいたと決めつけ激
性欲絶倫の父と歪んだ性癖の兄から性従僕として扱われる娘・ねね。ブルンブルンのHカップを兄に揉みくちゃにされたり、無理やり生チンポを喉奥に突っ込まれて咽せてしまう。嫌がる顔を見せれば見せるほど兄のチンポは硬くなっていく。また別日には父のチンポで子宮に届かんばかりの激しい高速ピストンで理性に反して何度も
夫が死んで義理の息子と二人だけになった涼子。これからひとつ屋根の下で、二人きりで住むことに何の抵抗も無かった涼子だったが、そのことを妙に意識している息子がいた。そんな意識のすれ違い中で結局二人だけの生活が始まった。ある日の午後お風呂に入っていた涼子は背中に強い視線を感じ、振り向くとそこには覗いている
泥○して帰宅した美しい母は、年頃の息子の前で乱れた衣服から覗く豊満な乳房を無防備に晒す。女のマンコの匂いにサカリのついた獣と化す発情息子と、たとえ実の息子のチンポであろうともヨガリ狂ってしまう淫らな母…。ごめんなさい。だって母さんお酒もチンポも大好きなんだもの。 ※本編顔出し



































