淫習の近親相○ 母と子1 波木薫
カテゴリ:近親相○
出演者:波木薫
私に対する夫の○力を辛く思う息子、伸は私の可愛い一人息子なのです。心優しい子を願う私は、息子より娘を望んでいました。その事に不憫を感じた息子の女装は、軽い親孝行のつもりだったのでしょう。しかし私にとって、それは私の中の母親という歯車がひとつずつ狂い始めた瞬間だったのです…。
こちらの関連商品も大人気です
息子がアイドルにハマってしまい、将来を心配する母のみどり。日を重ねるごとに息子のオタクっぷりは加熱していったが、夫は「いいじゃないか別に」と気にしておらず、みどりだけが心配を募らせていった。ある日、意を決したみどりは現実の女の魅力を伝えるべく、自ら息子を筆おろししてしまう。最初は戸惑っていた息子もセ
美佐子は50を目前に再婚を考えていた。再婚相手は優しく経済力もあり何の不満もないが、一人息子が気がかりだった。息子は再婚相手に嫉妬を抱き、現実を受け入れられずにいた。ある日、息子は母を想いながら自分の股間に手を伸ばす。美佐子はそれを見てしまい、息子の自分への只ならぬ恋心を感じていた。そして二人は…。
○うと異性に甘える癖がある人妻のみお。ある日、夫と喧嘩したみおは、家出同然で義父の家に行く。義父はみおを迎え、お酒を飲み交わしながら話を聞くのだが…。○ったみおの悪癖が発現!義父に寄り添い、顔を近づけベロキスをおねだり!さらにナマ接合密着中出しSEXまで!そして密着快楽に溺れた義父とみおはその後…。
親が亡くなり夫の弟の幸二が同居することになった。礼子は、夫の幸一との夜の営みに不満を感じていた。そんなある日のこと、礼子は義弟の幸二が下半身丸出しで寝ているのを偶然見てしまった。夫よりも大きくたくましい義弟のペニス…。その刺激は礼子の欲求のスイッチを押してしまった…。
謎の寄生生物ササラモサラに寄生されてしまった母。ササラモサラは人体内に侵入しエロ中枢を刺激する。寄生された人間は理性を失い、死に至るまで快楽を貪り続けてしまうのだ。息子であろうが見境なしにチンポにむしゃぶりつき○してしまう。幸せな家庭さえも崩壊させる謎の寄生生物に人類はどう立ち向かうのか…



































